昨日の続き

 昨日は書きかけのブログを尻切れトンボで終わらせてしまってゴメンなさい。

 昨日の漬物。ポリ袋に詰めたら、冷蔵庫に入れて、そのまま数日ほど放ったらかしておきます。少し酸味がつくころ(三日目くらいから)が、美味しいのです。翌日にはきゅうりから、もう水気が上がっているけれど、まだ味がこなれていなくて、早いうちは味気ないです。ほのかな酸味(乳酸菌)を発生させるのが、美味しくいただくポイントです。
 重石もいらないし、簡単なので、作ってみてください。例えば、昆布やみょうがや大葉の千切りなどを一緒に入れてもいいのです。
 全部食べきるまで、水気は捨てずに、水の中にきゅうりが漬かっている状態でキープしてください。

きゅうりの浅漬け

 田舎の母に教えてもらったレシピ。焼酎漬けと言う方がいいのかな。とても簡単で、さっぱりと美味しく漬けあがる浅漬けです。

きゅうり500g(5本)、塩20g、砂糖40g、焼酎20cc、練り辛子2g

 上記全てををポリ袋に入れて、袋の口を輪ゴムで縛り、何度かころころと中のきゅうりを袋ごと転がします。あとは放っておくだけ。きゅうりから水が上がってくるので、下にはタッパなどの容器を当てておくほうがいいですね。あ、今、種田が来た。知りきれトンボで失礼します。

でかい紅鮭が市場から届きました

 北海道から戻った翌日(二日)の本日、函館の自由市場から、どでかい紅鮭や塩うにや鰊の切り込みやらが届きました。ともかくこれを教室の生徒やメビウスのオヤジに食べさせたい。(チルド冷凍しておくしかないかな)。お握りにして、さりげなく、食べさせるか…・。どーするべ?

 種田クンが、やっと日本に帰ってきました!明日(三日)こちらに来るそうです。わしも、旅疲れで眠っていた…午後11時に電話が来ました。うちの電話は3回コールすると自動的に留守電になるので、出る間もありませんでした。今夜、寝る場所はあるのだろうか?心配だ。メールはできるが、ケータイの電話番号は知らない。あわてて、パソコンからメールを入れておいたけど…・。まだ、返信はない。心配。寝る場所くらいならあるので、こっちに戻って来ればいいのに。元気そうな声だった。とりあえず、一安心ではありますが…。
 まあ、明日、また報告いたします。

東京に戻ってきました

 昨日(7月1日)夕方、やっと北海道から戻って来ることができました。いろいろ予定を変更しながらの旅でした。
 今回は珍しく函館を歩き回り、青函トンネルをくぐって青森入り。陸路で北海道ー東京間を渡るのはウン十年ぶりでした。(ああ、もう30年ちかくたつのか…)。その間、確実に文明は進歩をとげたらしく、昔とは全く違って早いのなんのって。以前は1日がかりで陸路を縦断したのですが、今は3時間足らずで東京です。ウソみたい。

 久々の函館も、すっかり様変わりしていました。函館って、あんなに都会だったっけ?懐かしいと言うよりは、初めて訪れた場所みたいな感じでした。でも、わたくし、生まれ育ちは北海道なので鼻とカンがきくのです。本州の観光客が買い物するようなところでは買い物しないのよ。函館は朝市(すごく大きな市場で、駅のすぐそば)が有名ですが、あれは観光客用の巨大なマーケット。地元の人間はあのようなところでは買い物しないのです。
 函館中央郵便局のすぐ隣(駅から歩いて10〜15分くらいかな。路面電車で二つ目の場所)にも「自由市場」という大きな市場があります。(朝は8時くらいから。日曜は休業らしいよ)。ここは内地の観光客はほとんんど訪れない。つまり、市場の人たちは観光客すれしていないし、商売っ気も、あまりないのです。生のままの素朴な道産子、というか、函館人です。ともかく、格段にモノが良い、安い、親切。函館に行ったら、朝市は見て歩く程度にして、買い物(海産物)は絶対に「自由市場」で買うべき!塩鮭ひとつでも違うんだから。海産物にはチョーうるさい函館の地元の人たちが買い物する市場です。駅からはちょっと離れているけれど、地元の人に尋ねると場所は教えてもらえます。昔懐かしい路面電車を使うと便利です。(200円)。路面電車は5分おきに出ています。函館市内を回るのは路面電車が一番安くて早くて便利なのです。1日乗車券というのを買うと(600円)市内の路面地図も着いていますし、何回乗ってもOKなのです。(3回乗れば元は取れる)。タクシーなんか使う必要はないのです。(函館のタクシー運転手さん、ごめんなさい)。
 実は、私も今回初めて自由市場に行きました。(だって、地元の人間たちが、朝市なんかで買い物するな、買うなら絶対に自由市場へ行け!と、強く勧めるんですもの)。地元っ子の言うことは聞くべきです。ホンマのホンマに誠であった。最高に素晴らしい市場でございました。

27日〜30日までブログの更新はお休みです

 明日27日の早朝から北海道(郷里)へ出かけます。戻って来るのは30日になります。その間、ブログの更新はありません。ケータイも解約して持っていませんし、ノートパソコンも持ち歩くことなく、家で留守番です。(何のためのノートパソコンなのか?)

 今月中までに済ませなければいけない仕事を全て、昨夜深夜までかかって済ませました。一安心。
 本日はガス屋に来てもらい、オーブン修理の予約だけ入れて、帰ってきて早々に即修理してもらおうと思っています。直ったら、ガンガンとパン作りをやって、ダイエーの試食品作りと、パンの撮影用のパン作り。あ、そうだ、撮影の日取りをガス屋の後に吉元さんに入れておかなければいけないな。たぶん、7月入ってすぐに直してもらえると思うけど、まだ修理日が予定できていない。本日、午後からガス屋が来る。
 こんなドタバタしたときに、北海道なんて生きたくないのだけれど、父が歳で、しょうがないのと、安チケットは超早い予約買いなので、行かざるを得ない、ああ、いやだ…。誰か、代わりに行ってくれないかね。
あーーーーいやだいやだいやだいやだ。仕事が気になって旅路なんて全然楽しめないよ。
 本の企画会議の結果も月末に集中しているし…。留守できないときに留守しなければいけない。あーーーーーいやだいやだ。憂鬱だ。

 着ていくものが何も無い。ヤバイ。どうしよう。いつもエプロンで誤魔化しているから、服なんかまともなものを持っていないのよ。午後からガス屋が来るから、デパートへ買い物にも行けないし。ヤバイ。ヤバイヤバイヤバイ。半ズボンとTシャツで行ったら、また親に叱られる。困った。

 ガス屋よ、早く来い!せめて、上着1枚買う時間が欲しい。ガス屋〜!

ホッチコージさんの土鍋

 昨日はパン教室でした。群馬から、わざわざ堀地カップルも参加。

 パンも蒸し焼きできる「蒸し焼き土鍋天火」を作って…と、企画を持ちかけていたので、私の頭の中は土鍋天火で一杯だった。すでに、パンなんか、どーでもよくなっていたわけよ。ホッチコージ君も、やけに乗り気。「面白そう…。ぜひ、作ってみたい」。完成したら販売は助っ人するから、と。コージますます乗り気(ワルノリか?)
 耐熱性の高い土を使えば可能なはず。私の描いた設計図をもとに、あーでもないこーでもないと打ち合わせ。
 ふたつの鍋を重ね合わせて、下鍋には中敷。そのまま直火にかけて、蒸し焼き料理。下鍋に水を入れたら茶碗蒸しなども作れる普通の蒸し器。鍋そのものは、炒め物もOKな調理鍋にもなるし、もちろん、冬場の鍋物料理やすき焼き鍋、フォンデュー鍋にも使える。天火、フライパン、普通の鍋、蒸し器と、よっつの機能を併せ持つ「蒸し焼き土鍋天火」。
 これをコージが販売するとき、私はどういうわけかパン生地を持って現場に登場し、パンを土鍋で焼いて実演し、客に試食させる…。という計画になっている。コージにもうひとつ入れ知恵。現場で物売りするのはサブで、その現場でブツの受注をして、後から宅配しろ、と。鍋の買い物は手軽ではないし、パンや菓子のように安くはない。現物だけ見せて、あとは通販客もゲットしろ、と。コージ「ああ!そうかー」ですって。そんなことも気付かなかったのか。デパートや店舗など、販売場所を借りると、売り上げの30%くらいのマージンを取られる。現場で売れることよりも、現場の現物をダシにして、通販客をゲットするほうが賢明だろ?
「はあ、そうですね。すごい…。」
 幸い、女房の幸子ちゃんはデザイナー。彼女に、きれいな通販書面を作ってもらえばいい。(昨日、初めて知ったのだけど、幸子ちゃんもムサビだった。)

 写真はコージ君製作の土鍋。これは調理用片手鍋です。従来の土鍋のイメージを一掃するような洗練されたデザイン。薄手で、軽めで、使い勝手がとてもいい。土鍋という言葉が似合わないほどです。「アースクッキングツールとか何とか、別の名前をでっちあげろ」と私。「ああ、センセ、そこまで言うか」。当たり前だ。生半可では許さん。コージ君の作品は売り方しだいで、もっと売れるし、土鍋クッキングじゃなかった、アースクッキングの良さや美味しさも、もっと広めるべきだ。実演は私にまかせろ。ボランティアしたるけん。とりあえず、試作して、先ずはポランの店から販売場所開拓をしていこうぜ。「野菜の美味しさと素材力、倍増!」なんていう宣伝文句で。写真、手前のパンはコージ君が捏ねた生地。パン作り2度目なのに、すごくいい生地を作る。筋が良い。

 自然素材の料理道具と、我が微生物兵器クッキングをドッキングさせれば、相乗効果が期待できるとよんだ。コージ、頑張れ。
「おれ、仕事遅いんだよな〜…」。あ、あのなあ…・。

豆腐のお握り

 梅干だの塩鮭だのといったお握りはあるけれど…。豆腐のお握りを知っている人はいないかも。で、これを純子ちゃんとみかちゃんに食べさせたところ、絶賛!す、すご〜い、センセ。豆腐まで、こんなに美味しいお握りにしちゃうなんて!わっははははは、そーじゃ、わしは天才で、君たちのような凡人とは違うのじゃ。
 とは言わなかったけれど、嗚呼、あまりにも美味しいので書きます。

 まず、上質の絹ごし豆腐を硬く水切りします。ガーゼをかぶせて自家製味噌に2週間以上漬け込みます。自家製味噌は酵母が生きているので(市販品はダメ)豆腐は味噌の中で発酵します。2週間もたつと、豆腐はなめらかなチーズのように濃厚な味わいと舌触りになり、もはや豆腐でもなけれま味噌でもない、極上至福の味わいとなります。言うなれば、豆腐の味噌漬けですが、必ず自家製の自慢味噌を使うのが決めてです。漬け床にした味噌は、そのまま普段の味噌汁に使えます。市販味噌を使うと、ただしょっぱいだけの不味いものしかできませんが、この味噌漬けは味噌も無駄にならないし、豆腐も別物の美味しさに仕上がるのでございます。ただし、当然しょっぱいので、塩うにや明太子をいただくときみたいに、ちびりちびると、なめるように味わいます。純子ちゃんとみかちゃん、ふたりとも、陶酔した表情で、うっとりと、コピリンココピリンコと豆腐をなめておりました。お握りの具にすると、ホント最高なのです。豆腐お握りの具の豆腐だけでは不足だったとみえて、お握りにも魔法の豆腐をぺたぺた塗りつけて食べていました。これに気をよくした私は明日のパン教室でも、豆腐のお握りを出そうと思っています。豆腐はラッパの国産豆腐やさんから買います。味噌は、発芽玄米入ブレンドの豆味噌。
 パン教室で、いつも「味噌くらい自分でお作りよ」と申すのですよ。パンなどより、味噌のほうが、よほど役立つ!

若干、お疲れモード・画像無し

 本日は野暮用あって、西武多摩湖線沿線の八坂村まで遠出しておりました。距離的には国分寺から10分くらいの距離ですから遠出とは言えないのですが、でも、遠出です。なにせ、汽車は1時間に3本しかない。しかも、たった10分の間に、乗り継ぎがある。行き先が違う。路線は1本。ここは東京か?

 いえ、違います。

 昔、ムサビの美大生だったころの沿線です。鷹の台だの、一ツ橋なんていうていどのものならいいんだけどね。許せる。でも、でもね、八坂村は違う。
 私、今は、そのようなヤクザなこと、やっていないんだよね。疲れた。今後は、もう二度とこのような無駄な時間を生じないようにしようと決意しました。人生の無駄遣いだ。

 疲れた。全て忘れよう。

 さて。あさってのパン教室は、前向き!ぶっこわれたオーブンを生産的逆手に取って、何とかオーブンを使わずにパン教室に持ち込む手段をいろいろ考えた。私には今、オーブンを修理する金はない。その上、預金残高は、またまた毎度のことながら、138円になってしまった。

 ふふふふふ。

 コウジクンの焼き物技術を開花させるべく、身を挺して、その関門となりたい。 天火がわりにもなる「蒸し焼き土鍋」。私は今、それにかけている!ふふふふふ。

 パンも焼ける、蒸し焼き料理も作れる、普通の茶碗蒸しみたいな蒸し物もできる、ご飯も炊ける、煮物もできる、燻製もやれる、炒め物も揚げ物もできる、その上、キッチンに置いてもオブジェとして美的感覚がある「万能変態両刀遣いバイセクシャルオーブン土鍋」!を弘子ちゃんは必死で設計・考案中なのダーっ!

 修理できないオーブン事情を逆手に取って、陶芸家を群馬から呼び寄せ、生徒にし。そして、「蒸し焼き土鍋」の商品開発と商業戦略をリアルタイムで進行させる。とりあえず、目と鼻の先の、オーブン不能パン教室の失態は回避できるであろうし、うまくいくと私が前から商品化したかった「蒸し焼き土鍋」の両方面を進行できる。
 伊勢丹とか、高島屋とかの催事にぶち込んで、
「料理革命!アウトドアクッキング同様・素材力の石焼き蒸し料理が、この土鍋で、家庭料理可能。料理界のバイキン的存在、林弘子考案!!」
 なんて企画が、可能かも。…・。ははははは!

 笑い事の冗談ではなく、やってみたい。焼き物のコウジクン&幸子ちゃんカップル、生活も命も、かかっているいると思うんだ。そんな人間と一緒に、うちの料理教室を組み立てていきたい。ほんの少しの人たちの集まりでいい。商業ベースでは決して生きられない手仕事人生。でも、それにクソ意地かけて、生活できるだけの仕事に持ち込む。それで生きてやる。文句あっか?ってなみたいな、ヤクザなこと、頑張ろうよ。

本日は料理教室

 本日は料理教室。水餃子と豆板醤仕込みなんですけれど、ちょっと面白いざ食材を見つけてきました。国分寺野菜の生!ヤングコーンです。

 初めて見ました…・。

 これを皮ごと蒸して、中華サラダにしてみようという計画。毎度のことながら、行き当たりばったりの「はったり」料理でいきます。

 え、レシピ?ないよ。え、作り方?知らん。作れば作れる。ともかく、皮ごと蒸すと、風味が生きるはずです。缶詰しか知らないんですもの私。

明日は料理教室です

 明日は料理教室です。麦秋の水無月恒例の「餃子作り」です。小麦粉を捏ねて、具を包み、本格的に水餃子(すいじょ)。王(ワン)さんにしこまれたチャオズです。捏ねた生地を寝かせている間に豆板醤(トウバンジャン)作り。そら豆と唐辛子で豆味噌を作ります。今までは、米麹と、そら豆と、塩と、唐辛子で仕込んで発酵させて、それに日本の味噌を混ぜ込んできましたが、今年はやり方を変えます。
 そら豆に豆麹(麹菌の大豆)を混ぜ込んで、本格的に仕込んでみようという無謀な計略。どーなるのかなあー…。私も分からない。いつも、安全路線の仕込みだったからなあ…。でも、豆麹でダイレクトにそら豆を豆板醤に仕込むのが、本来だと思う。豆味噌麹はいまや簡単にいつでも仕込めるほどにスキルした。じゃ〜やってみようか、という感じ。ダメモトです。(豆味噌の用意は万端である)。

 明日(21日)の教室は餃子作りと豆板醤作り。

 24日、土曜のパン教室は、ソーセージパン。ソーセージ作りも行います。オーブンがご機嫌斜めなので、揚げパンにしちゃおうと企んでいます。ソーセージは「カレーソーセージ」。揚げパンのブレストブロート(ドイツ語で、ソーセージパン)にカレーソーセージを突っ込んで、上からトマトソースをぶっかけてやる。ざまーみろという感じの、お上品なお味。ははははは!やるぜ〜!

 群馬県のホッチこうじクン&幸子ちゃん夫妻も来ます。(純子はお休み。まいどのことながら、みかとみるくの常連さん)。こーじくんに、私、今、変な企画を持ち込んでいるのです。この秋に土鍋の直販をアヒルの家(国立)でやるんですって。その土鍋は空焼きというか、直火に耐える土質配合になっている。で、あるならば、パン焼き用の土鍋も作れるのではないかと思い。で、「土鍋オーブンも作ってみたらー?」と。耐熱性が高いのであれば(つまり、から焼きに耐える土鍋であれば)、構造次第で、使い方次第で、小さな原始的オーブンにもなるのです。
 実はこれ、私自身が自分で作りたくて、いろいろ設計したのですが、いざ、試作段階になって材料が足りなくなり、完成させることができなかった素人企画。庭には3基、室内用に1基の土窯があるだけ。やはり、プロに作ってもらうのが一番。もし、うまくできあがったら、私が実演販売をして売ってやるぜ!蒸し焼きパンのみならず、野菜、魚、肉、蒸し焼き料理って、メチャ旨いんだよ。その大型版が、私が庭に設えたアースオーブン。薪の火と土窯で焼くピザはうまいよ〜。みんな、アホみたいなピザをピザだと思って(高い金払って)食っている。アホかと思うね。せめて、ウチの生徒にだけは、そんなニセモノを食わせたくない。でも、庭のアースオーブンに火入れするのって、メチャクチャ大変なのです。せめて、家庭用ガスレンジの上で、同じような旨いものを作らせてあげられないかな…と切望して。
 ド素人の私ではダメ。でも、プロの焼き物の人と、食べ物作りの私が、手を組めば、何とかなる。今、かけている。こーじクン&さっちゃん、頑張れ!と。
 やればやれるんだよ、何だって、できるさ。私は実験台なら、なんだってやるよ、応援しているんだから、ウチの生徒なんだから、だってホッチは頑張っているのが、ミエミエだったもん。放っておけるか。
 アイディア、試作は無料奉仕!(弘子さん、太っ腹〜!)。でも、その後は、自分で勝手にやりやがれ。毎度のウチの教室パターンです。その後の責任は負いません。(あたりまえだろ)。